『物語帳』
ライトニング・アベニュー
時は西部開拓時代。開拓者たちの街ライトニング・アベニューを守る、一人の賞金稼ぎがいた。その名をロイ・ステイシー。まだ少年のようなあどけない顔をして、百戦錬磨の賞金首を狩る。人は彼のことを尊敬の念をこめて「悪魔の手を持つ男」と呼んだ……。
いわゆる西部劇の世界を舞台とした、完全オリジナル作品です。仕事の合間、時間を見て書きすすめていますので気長にお待ちください。
書き方の都合上、後に更新されたほうが物語では前になることもあります。ここのリストは上から下に時系列に沿って並べられますので、それを参考にしてください。
mailto:三波 雄
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